レジャー・車

シェア自転車を使った片道レジャーの楽しみを紹介します

片道のプチ利用がこんなにいいなんて!

都市部を中心にかなりの設置規模になってきた「シェアサイクル」

私の自宅の近くにあるのは「ハローサイクル」です。
(赤チャリも会員登録して利用しています)

専用アプリをインストールして、会員登録(月額非など不要。利用した時のみ支払い)すると、どの地域にステーションがあるか一目でわかります。
都市部を中心にすごい量です!

レンタカーのように「借りた場所に返す」のではなく「借りて・使って・行った先で返す」事が出来ます。

当たり前のようですが、すごくメリットがたくさんあります。

・電動自転車で楽々
・片道利用をすると「グッと」行動距離が広がる
・天候が悪くなったら、付近で返却。公共交通機関で帰宅
・行った先で自転車を返却して、食事・買い物などレジャーと2予定が組み合わせられる

 

電動自転車で楽々(バッテリー残量のある自転車を借りてください)

・自転車の漕ぎ出し
・橋を渡る
・坂を登る

全ての面で一度体験してしまうと、普通の「ママチャリ」に戻るのが億劫になります。

借りる時、バッテリーがたっぷりある自転車を借りてください。

自転車のパネルで走れる走行距離の目安が見られます。
(↓私のイメージです↓)
80〜100%で30キロ程度(ハイパワーモードで25キロ〜)
50〜 80%で15キロ〜20キロ程度(ハイパワーモードで10キロ〜)

50%以下のバッテリー容量の自転車をお勧めしません。

 

片道利用をすると「グッと」行動距離が広がる

自分の自転車だと、10キロ走って楽しんでも、また10キロ帰ってこなければなりません。それなら、20キロ先まで行って、電車で帰ってくる。こんな事が手軽に出来ます。

半径10キロの行動範囲が20キロに広がるわけですから、少し遠くの公園、気になる街、気になる地域まで範囲に入ってきます。

 

天候が悪くなったら、付近で返却。公共交通機関で帰宅

急に空が暗くなってきて、ポツポツ。行き先を変更して近くのカフェで様子をみて、ダメそうなら、近くの公共交通機関のスポットに近いステーションに「返却予約」。この気軽さが最高です。

 

行った先で自転車を返却して、食事・買い物などレジャーと2予定が組み合わせられる

公園などで休憩しながら少し遠い街まで行って、いいお店があったら近くで返却。
食事をしたり、お酒を飲んだり自由自在。

買い物、待ち合わせ これも自由自在。

片道利用は素晴らしい!

 


30分の無料体験クーポン 使ってみてください

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月額の契約料はかかりません。利用した時にのみ金額が発生します。
70円/15分 なので1日借りたければ1000円です。

スマートフォンアプリをダウンロードして「コード」を入れると30分無料で利用出来ます。

最近の週末は、2週間に1度は色々な所に行っています!

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