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貼る所で出力できるので「電源コードのないタイプ」を利用しています。
ラベルライターはさまざまなメーカ・機種がありますが、
選ぶポイントで我が家の優先順位を紹介します。
<優先1>電源ケーブルが不要
子供にも整理に使ってもらいたいか?
スマートフォンを利用しないタイプ
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なぜ「電源ケーブルレス」がいいか。
答えは「貼るところに持っていけるから」です。
階段の電気スイッチ、バトミントンラケット、キッチン
印字してみて、物に当ててみて、もう少し小さくとか必ず出てきます。
その場に持っていってすぐに使えますから非常に便利です。
収納も工夫しています。
無印良品のケースに、下記をまとめて入れてあります。
ピータッチ本体・交換用テープ・ジップロック1枚・小型のハサミ・メンディングテープ
ジップロックには、印字したシールを貼る際に出る剥離紙のゴミをいれています。
小型のハサミは、印字余白部分を現物に合わせて切るのに使います。
メンディングテープは、長期間貼ることが予想される場所は、
先に透明なメンディングテープを貼ってから、シールを貼っています。
こうする事で剥がす時、のり残りや、印字残りがありません。
箱1つを貼りたい場所の近くに持っていく。
マシン、材料、ゴミ捨て 全て揃っています。
我が家は単4乾電池6本で動く機種を利用しています。
(3年以上は変えないで使えました。)
大人が主に使う場合
<乾電池>+スマートフォン対応モデル
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我が家には、スマートフォン未対応タイプですが、
全員スマートフォンを保有する年齢になったので、スマートフォンタイプの買い足し狙っています。(消耗品のテープは共通利用します)
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