時短・生活の工夫

光電話を解約してインターネットと固定電話を切り離しました

光電話を解約してインターネットと固定電話を切り離しました

固定電話やめてもいいんですけど、私たちの世代では持っている方も多いと思います。

申込書など「携帯の電話番号も書きたくないし」という事で
光回線のインターネットに光電話としてオプションで電話番号を利用していました。
(多くの家庭でこのパターンが多いのではないでしょうか?)

しかし、すぐそこに通信の変化が迫っています。
例えば、使い放題などの画期的なプランができたとしても、
固定電話をサポートしていないと利用できませんし、
そもそも光回線自体が5Gで不要になることも考えられます。

今の段階でインターネットと、固定電話を切り離しておくことで、
新しい魅力的なサービスが出た時、素早く単体として判断が出来導入できます。

固定電話は、ソフトバンク:「おうちのでんわ」にしました。

電話番号表示などのオプション料金を追加するとほぼ今と変わりません。

これでインターネットのことだけを考えればいいので、
楽天モバイルの使い放題(?)が、我が家の自宅のメイン固定回線として、
耐えられるのかどうか?のテストをしてみたいと思います。

固定電話をやめればもし今の時点で無理でも、色々なサービスを気軽に試せて、
切り替えることができます。

この様に考えると、逆に光固定回線は、固定電話ユーザの金額を0にして、
ユーザ縛りに使った方がいいような気がしてきました。

こちらの記事もおすすめ