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重々しいタイトルです。
我が家の携帯教育ネタです。
元Yhaoo!執行役員 村上様の作成した契約書がガチな内容で、
非常に為になりましたので、我が家でも利用させていただきました。
「誓約書兼スマートフォン貸与契約書 村上様」 で検索してみてください。
長男が中学校1年生の時にこの契約を結んで「貸与」を開始しました。
おそらく子供は、スマートフォンを使いたいし、使う為にはよくわからない契約が必要と親から言われ、「書けば使える」という感じで書いたのかもしれません。
もうすぐ中学3年ですが、「利用場所」「利用時間」のルールが守れていません。
中学3年の時に、守れていない事を指摘をしてみます。
「守れていない場合、一定期間の利用禁止を命じることが出来る」
ルールを変えようと努力するのか、
守れていないルールの中で利用していくのか?
もちろん協議があれば、話し合い一緒にルールを作っていけばいいと思っています。
このような会話も、この契約書を結んでおいたからこそ出来る会話です。
村上様に感謝しながら、中学1年になる娘にも平等に契約をする予定です。
携帯電話ネタあります 是非ご覧いただければと思います。
・子供の携帯代の教育
・子供スマートフォンへのWIFI制限・コントロール
・子供携帯 音楽について
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