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室内!夜間!天気は関係なし!
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共働きの負荷でとても大きいのは洗濯です。洗濯の負荷を減らすスケジュールと工夫
我が家で10年続いている洗濯の負荷を減らすスケジュールと工夫を紹介します。
■毎日のスケジュール
23:00 洗濯開始
24:00 洗濯終了:室内干しスタート
6:30 乾燥終了・乾いている洗濯物の整理
洗濯を日常の時間から省くと大きな労務負荷がが下がります。
子供が起きている時間に洗濯関連の時間がなければ向き合う時間が増えます。
洗濯を夜間にやる事で、日常時間を確保出来でき、
夜間6時間でジーパンも含めて完全に乾燥させることができます。
■省力化の為に
・上着はハンガーで干す。そのまま持ち主の洋服ハンガーへ
(濡れている状態でハンガーに干す事でシワも軽減されます)

(<関連記事>洗濯物は全て同じ形のハンガーを利用)
・畳まない
■家族への協力依頼
・朝食の前に洗面所で乾いている自分の洗濯物を回収してもらう
このスケジュールがうまく回ると、
・昨日持ってきた給食割烹着が、朝には乾いている
・昨日の体操着なども洗濯済みでまた着れる
1着をぐるぐる回す事も可能になってしまいます!
■時短効果の高い工夫
・共働きの時短効果が最も大きい家電の紹介
・洗面所・台所のタオルを無くすと家庭内感染防止と時短に効果あります
・お風呂の残り湯を洗濯には使いません 共働きは時短が一番大切
・りんご(アップル)カッターは朝の時短アイテムです
<関連記事>

・2台買ってみてやめたドラム型洗濯機
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