素晴らしい「バーベキューコンロ」「 焚火台」お勧なので紹介します
・コンパクトに収納できて保管の場所を取らない
・しっかりとした収納バック付き
・焚き火でもバーベキューコンロにも利用できる
・8年利用していてもいまだに現役
・そのままの商品がいまだに売られている
・(一押し!!)炭・木材がほぼ完璧に燃焼して、最後に白い灰しか残らない
・コンパクトに収納できて保管の場所を取らない
キャンプ場やBBQ場で、4本の足がついたバーベキュー用のコンロを良くみます。
みなさん箱に収納しているのか購入時の箱から出されています。
収納時はかなりのスペースを取っているでしょう。
私はマンション住まいの時もベランダの収納箱の脇の隙間に入れていました。
この商品は袋の厚さが6センチ程度に収まります。私はこの袋の中に、「炭用トング」を一緒にいれて収納しています。これ一つ持ってくれば火の用意ができる感じです。

・しっかりとした収納バック付き
8年間利用していますが、破れもありません。
しっかりとした厚手の袋です。
中に新聞紙1日分を2つに折って、その間に部品を挟んでいます。
・焚き火でもバーベキューコンロにも利用できる
泊まりがけのキャンプの際は1日目はこのコンロで昼食・夜食で利用して、夜は焚き火用として使います。
朝は片付けが面倒なので、カセットコンロを使います。
夜の焚き火用の利用も低い位置なので家族で囲んでいい雰囲気です。
・8年利用していてもいまだに現役
・そのままの商品がいまだに売られている
購入は2013年
壊れるところがないのかいまだに現役。
天板の網だけは、あまりに便利で使えなくなるのが嫌だったので、予備を2枚2年後に購入しています。いまだに同じ形で販売されていて驚き。
10年で新調してしまうか悩んでいます。
炭・木材がほぼ完璧に燃焼して、最後に白い灰しか残らない
これは特にいいところです。
キャンプ場の炭捨て場など、形がある炭、燃え残りの木などがたくさんあります。
いままで、この「ファイア グリル」で燃やした時、炭でも木でも大きな燃え残りを捨てた記憶がありません。ほとんどが白い灰のようになります。
下部から少し灰が溢れてしまう時がありますが、砂のような細かさです。
下部から空気を効率的に取り入れ、完全燃焼させるからでしょうか?







