レジャー・車

VOXY 90系 HV(ノア共通)運転支援アップデート(トヨタセーフティセンス最新化1)

安全機能が追加できる時代に 購入を決定!

「トヨタセーフティセンス最新化1」 で快適性と安全性のレベルUP

車のディスプレイに「運転支援機能のアップグレード」できます と案内が表示されました

有料?? 11000円
 名前が「トヨタセーフティセンス最新化1」 なので、今後もあるかもしれないですね

内容をHPより詳しく確認(TOYOTAのHPより抜粋)

PDAをいつも利用している人には、直進時だけではなく、交差点の右左折時も使えるという事で、「PDAを日常で利用している人」は、利便性と安全性が上がりますね

私の感想:いつもPDAを利用してお世話になっているので、ありがたい!
直進時と違い、右左折時で、ウインカーを出しているタイミングではよそ見などしていることが少ないので、直進の時の安心感よりはお世話になることは少ないと思いますが、日常の運転で常に発生する事なので、恩恵がたくさんあります

 

コンビニの駐車場で停車中に誤ってアクセルを踏み、コンビニに突っ込むような「運転者のアクセル、ブレーキの踏み間違いのミスをサポートしてくれる機能」のレベルが上がるという事ですね。高齢の方が利用している車はいいですね。

私の感想:お世話になった事はなく、安心だけど、この機能単体なら、11000円は購入しないかな

私の感想:夜間での対応シーンの拡大はありがたい! この機能で1回でもぶつからないことがあれば、それで選択した恩恵は十分にあります

 

私の結論:購入します!

 

ただ、モヤモヤすることもあります

・今後、バラバラと機能追加にお金を払っていくのかな??

・車種により提供される機能の数は事なっても料金は同じ
(VOXY・ノアは3つ クラウンは4つ)
(クラウンとVOXYは違うよ!とTOYOTAに言われそうですけど、、、)

取扱説明書の文章の中に、
「bZ4Xは車両価格に含まれているため、購入不要」という記載がありました
新型車などは、車両の本体価格に入れて行き、最新機能を提供していくという事ですね
前に買った車は、この機能の価格を払っていないという事なので
「今後、バラバラと機能追加にお金を払っていく」という意味ではなく、
「古い車でも費用負担で、最新の機能が利用できる」
と考えた方がよさそうです

やって行きます

 

★★2024/9/22 現在 何回やってもアップデートできていません

(クレジットカードでの決済の失敗のようです。カードを変更したら行きました)

 

再起動1回目(車の電源ON-OFF)

時間は特にかかりませんでした。一瞬のイメージ

再起動2回目(車の電源ON-OFF)

再起動3回目(車の電源ON-OFF)

無事バージョンUP終了!

取扱説明書を見ると、特に設定が必要な項目は無いようです

レベルの上がった新しい機能にも助けられながら、安全運転をして行きます

■使ってみて

いいですね「PDA」を常に使っていたので、交差点手前で動作しても違和感がありません。逆に、今まで動いていなかったっけ?? という感じです

夜間の認知はまだ経験していませんが、これは安心料という事で、活躍しなくてOKです

 

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